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单词详情

さなえのHARBOR CAFE

さなえのHARBOR CAFEは、2006年4月3日より月曜日から木曜日9時から13時(月曜日と火曜日は12時55分)に放送されているラジオ関西のワイド番組である。 ラジオ関西は2006年度改編で、ワイド番組の全面的な見直しを図った。その一環としてスタートしたもので、番組開始から1年半は月曜日と火曜

相关单词

早苗

〔「さ」は接頭語〕 苗代から田へ移し植えるころの, 稲の若い苗。 田植え用の稲の苗。 わさなえ。 ﹝季﹞夏。 《~とる手許の水の小揺かな/虚子》

なの

(連語) ※一※〔形容動詞の連体形語尾「な」に準体助詞「の」がついたもの〕 (1)下降調のイントネーションを伴って, 念を押したり, 断定したりする意を表す。 「ここはとても静か~」 (2)上昇調のイントネーションを伴って, 質問の意を表す。 「今日はどうしてこんなににぎやか~?」 ※二※〔助動詞「だ」の連体形「な」に準体助詞「の」が付いたもの〕 (1){※一※(1)}に同じ。 「ここが私の生まれた家~」 (2){※一※(2)}に同じ。 「今日はお休み~?」

七重

七つ重なっていること。 また, 幾重(イクエ)にも重なっていること。 <i>~の膝(ヒザ)を八重(ヤエ)に折(オ)・る</i> 膝を幾重にも折り重ねるほど腰を低く下げて嘆願・謝罪するさまをいう。

七飯

北海道南西部, 亀田郡の町。 北西部は駒ヶ岳・大沼・小沼などがあり, 大沼国定公園に属する。

障の神

悪霊の侵入を防ぐため村境・峠・辻などにまつられる神。 旅の安全を守る神。 また, 生殖の神, 縁結びの神ともする。 さいのかみ。 どうそじん。

道祖神

悪霊の侵入を防ぐため村境・峠・辻などにまつられる神。 旅の安全を守る神。 また, 生殖の神, 縁結びの神ともする。 さいのかみ。 どうそじん。

塞の神

悪霊の侵入を防ぐため村境・峠・辻などにまつられる神。 旅の安全を守る神。 また, 生殖の神, 縁結びの神ともする。 さいのかみ。 どうそじん。

庚申

干支(エト)の第五七番目。 こうしん。

なえ

\\[ナヘ\\](接助) ⇒ なへ(接助)

地震

「ない(地震)」の転。 「~ガユル/日葡」

苗

(1)種子が芽を出してから移し植えるまでの幼い草木。 木本植物の場合は苗木ともいう。 「花の~」「杉の~」 (2)特にイネの苗。 さなえ。 「田に~を植える」

萎え

なえること。 「気持ちの~」

胞衣

胎児が生み出されたのち, 排出された胎盤・卵膜など。 後産(アトザン)。 ほうい。 胎衣。

七七日

⇒ なななぬか(七七日)

竹筒

(1)竹筒。 酒を入れて携帯した。 「破籠(ワリゴ)~などこまやかにしたためさせ/奥の細道」 (2)「提(サ)げ重箱(ジユウバコ)」に同じ。

小筒

(1)竹筒。 酒を入れて携帯した。 「破籠(ワリゴ)~などこまやかにしたためさせ/奥の細道」 (2)「提(サ)げ重箱(ジユウバコ)」に同じ。

支え

(1)ささえること。 また, そのもの。 「塀に~をする」「一家の~となって働く」「心の~」 (2)「ささえぐち」の略。 「物ごとに~を言はず暮らされける故(ユエ)/浮世草子・姑気質」

餌

(1)飼っている動物に与える食物。 え。 「小鳥に~をやる」 (2)動物を誘い出して捕らえるための食物。 え。 「魚が~に食いついた」 (3)人を誘惑するために用いる金銭や品物。 え。 「金を~に便宜をはかってもらう」 (4)食べ物・食事の俗な言い方。 「やっと~にありつけた」

さえ

\\[サヘ\\](副助) 〔語源は「添え」という〕 体言およびそれに準ずる語, 活用語の連用形, 格助詞, 接続助詞「て」など種々の語に付く。 (1)極端な事柄を例として提示し, 他の一般を推し量らせる意を表す。 普通, 打ち消しの表現を伴ったり, 「…さえ…だから」の形でその結果に結びつけたりすることが多い。 「大学者で~解けない問題だから, 一般の人にわかるはずがない」「夫婦げんかは犬~食わない」 (2)(仮定条件句の中で用いられて)そのことだけで, すべての条件が満足される意を表す。 「君~よければ, それでいい」「お金~あれば, 満足だ」 (3)そればかりではなく, さらにつけ加わる意を表す。 これが「さえ」本来の用法であるが, 現代語ではこの用法は少なくなっている。 「親兄弟ばかりでなく, 妻に~死に別れた」「多祜(タコ)の浦の底~にほふ藤波を/万葉 4200」 〔上代では, 「さへ」は「すら」「だに」とそれぞれ意味を分担して並び行われたが, その後, 「すら」「だに」は次第に用いられることが少なくなり, 「さへ」がそれらに代わって用いられるようになっていった。 この傾向は中世末期以降特に目立つようになった。 それと同時に, 従来「さへ」がもっていた(3)の用法, すなわち添加の意には「まで」が用いられることが多くなった〕 → すら → だに